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「FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区1次予選」
Window3
2018年6月29日(金):vs オーストラリア
 千葉ポートアリーナ
2018年7月2日(月):vs チャイニーズ・タイペイ

6月29日に行われたワールドカップアジア1次予選の第5戦、オーストラリア戦に日本代表が79-78で勝利!
ここまで日本代表は0勝4敗、オーストラリアは4連勝で既に1次予選突破を決めています。
オーストラリアは、リオデジャネイロオリンピック4位で世界トップレベルの実力。
さらに今回、NBA選手を2名を擁する強力な布陣。過去の公式戦では一度も勝った事は無かった。
対する日本代表は、日本国籍を取得したニック・ファジーカス選手とアメリカNCAA(ゴンザガ大学)で活躍する八村塁選手という新戦力を迎え入れての対抗。
その結果、日本代表が79-78で競り勝ち、歴史的な勝利を手にした。
ファジーカス選手がFG:10/19(52.6%)25得点、八村選手がFG:10/18(55.6%)24得点と大活躍!
この勝利で日本は1勝4敗となり、1次予選グループB:チャイニーズ・タイペイと勝率で並びました。
順位は依然4位で、がけっぷちな状況が現状です。
次のステージに行くには、ラストゲームで、チャイニーズ・タイペイに勝利する事。
ラストゲームのチャイニーズ・タイペイ戦も『日本一丸』AKATSUKI FIVE男子日本代表をみんなで応援しましょう。



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FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区1次予選

関連動画

バスケットボール男子日本代表チーム
FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区 1次予選
Window3 オーストラリア戦 日本代表選手 メンバー表

チームスタッフ

ヘッドコーチ:ラマス フリオ (JBA)
アシスタントコーチ:マンドーレ エルマン (JBA)
アシスタントコーチ:佐古 賢一 (JBA)
パフォーマンスコーチ:佐藤 晃一 (JBA)
S&Cコーチ:阿部 勝彦 (JBA)
サポートコーチ 兼 通訳:伊藤 拓摩 (アルバルク東京)
アスレティックトレーナー:一柳 武男 (JBA)
ドクター:金 勝乾 (順天堂大学医学部附属練馬病院)
マネージャー:西村 拓也 (JBA)

選手

#2 富樫 勇樹 (千葉ジェッツ)
#3 辻 直人(川崎ブレイブサンダース)
#6 比江島 慎 (シーホース三河)
#7 篠山 竜青 (川崎ブレイブサンダース)
#8 太田 敦也 (三遠ネオフェニックス)
#15 竹内 譲次 (アルバルク東京)
#18 馬場 雄大 (アルバルク東京)
#22 ファジーカス ニック (川崎ブレイブサンダース)
#23 八村 塁 (ゴンザガ大学)
#24 田中 大貴 (アルバルク東京)
#43 永吉 佑也 (京都ハンナリーズ)
#51 古川 孝敏 (琉球ゴールデンキングス)

※所属は2018(H30)年6月28日現在

 ⇒ 平成30年度バスケットボール男子日本代表チーム FIBAバスケットボールワールドカップ2019アジア地区 1次予選 vsオーストラリア戦 日本代表選手 メンバーページ(2018年6月28日現在)

公式サイト

 ⇒ JBA大会特設サイト(日本語版)

 ⇒ FIBA大会公式サイト(英語版)


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