2017オールジャパン 最終結果!

オールジャパン2017
第92回天皇杯・第83回皇后杯 全日本総合バスケットボール選手権大会

◆期日:2017(H29)年1月2日(月・祝)~9日(月・祝)
     女子決勝:8日(日)、男子決勝:9日(月・祝)
◆会場:国立代々木競技場第1体育館・国立代々木競技場第2体育館
    駒沢体育館・大田区総合体育館

2017オールジャパン 大会公式サイト


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2017オールジャパン 最終結果!
◆女子
 1.JX-ENEOSサンフラワーズ(4年連続21回目)
 2.富士通 レッドウェーブ
 3.トヨタ自動車 アンテロープス
 3.シャンソン化粧品 シャンソンVマジック

◆男子
 1.千葉ジェッツ(初優勝)
 2.川崎ブレイブサンダース
 3.シーホース三河
 3.アルバルク東京

▼1月6日 女子準々決勝
JX-ENEOSサンフラワーズ 91-58 アイシン・エィ・ダブリュ ウィングス
(30-16,19-16,26-13,16-13)

シャンソン化粧品 シャンソンVマジック 83-58 トヨタ紡織 サンシャインラビッツ
(27-21,19-15,17-10,20-12)

トヨタ自動車 アンテロープス 73-53 日立ハイテク クーガーズ
(22-11,17-12,17-13,17-17)

三菱電機 コアラーズ 65-80 富士通 レッドウェーブ
(14-18,8-23,18-17,25-22)


▼1月6日 男子準々決勝
川崎ブレイブサンダース 91-65 サンロッカーズ渋谷
(22-19,24-9,22-29,23-8)

シーホース三河 92-61 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
(31-14,24-18,19-13,18-16)

千葉ジェッツ 81-62 栃木ブレックス
(21-13,16-11,21-16,23-22)

1月6日 第4試合 男子準々決勝
仙台89ERS 73-84 アルバルク東京
(17-22,11-17,15-26,30-19)


▼1月7日 女子準決勝
JX-ENEOSサンフラワーズ 72-52 トヨタ自動車 アンテロープス
(23-9,16-7,18-21,15-15)

シャンソン化粧品 シャンソンVマジック 57-64 富士通 レッドウェーブ
(16-17,9-10,14-13,18-24)


▼1月8日 男子準決勝
川崎ブレイブサンダース 78-71 アルバルク東京
(17-21,20-12,18-25,23-13)

シーホース三河 75-81 千葉ジェッツ
(13-13,13-24,15-22,34-22)


▼1月8日 女子決勝
JX-ENEOSサンフラワーズ 91-67 富士通 レッドウェーブ
(19-16,24-9,23-20,25-22)


▼1月9日 男子決勝
川崎ブレイブサンダース 66-88 千葉ジェッツ
(19-17,7-19,20-23,20-29)


◆女子個人成績ランキング(ベスト8進出チームのみ)
【得点】
 1.渡嘉敷 来夢(JX-ENEOSサンフラワーズ #10) 75点
 2.宮澤 夕貴(JX-ENEOSサンフラワーズ #52) 74点
 3.長岡 萌映子(富士通レッドウェーブ #0) 69点

【アシスト】
 1.吉田 亜沙美(JX-ENEOSサンフラワーズ #0) 26本
 2.町田 瑠唯(富士通レッドウェーブ #10) 25本
 3.藤岡 麻菜美(JX-ENEOSサンフラワーズ #1) 20本

【リバウンド】
 1.渡嘉敷 来夢(JX-ENEOSサンフラワーズ #10) 41本
 2.間宮 佑圭(JX-ENEOSサンフラワーズ #21) 34本
 2.長岡 萌映子(富士通レッドウェーブ #0) 34本

【大会ベスト5】
 吉田 亜沙美 (JX-ENEOSサンフラワーズ/#0/4年連続7回目)
 渡嘉敷 来夢 (JX-ENEOSサンフラワーズ/#10/7年連続7回目)
 宮澤 夕貴 (JX-ENEOSサンフラワーズ/#52/初)
 長岡 萌映子 (富士通 レッドウェーブ/#0/2年ぶり3回目)
 本川 紗奈生 (シャンソン化粧品 シャンソンVマジック)


◆男子個人成績ランキング(ベスト8進出チームのみ)
【得点】
 1.タイラー・ストーン(千葉ジェッツ #33) 93点
 2.ニック・ファジーカス(川崎ブレイブサンダース #22) 84点
 3.富樫 勇樹(千葉ジェッツ #2) 66点

【アシスト】
 1.富樫 勇樹(千葉ジェッツ #2) 18本
 2.桜木 ジェイアール(シーホース三河 #32) 17本
 3.藤井 祐眞(川崎ブレイブサンダース #0) 13本

【リバウンド】
 1.タイラー・ストーン(千葉ジェッツ #33) 41本
 2.アイザック・バッツ(シーホース三河 #5) 40本
 3.ウェンデル・ホワイト(仙台 #41) 36本

【大会ベスト5】
 富樫 勇樹 (千葉ジェッツ/#2/初)
 タイラー・ストーン (千葉ジェッツ/#33/初)
 小野 龍猛 (千葉ジェッツ/#34/初)
 ニック・ファジーカス (川崎ブレイブサンダース/#22/3年ぶり2回目)
 田中 大貴 (アルバルク東京/#24/2年連続2回目)


⇒ 2017オールジャパン 全日本総合バスケットボール選手権大会出場チーム&メンバー!

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