• Wリーグ創設20周年記念式典レポート 2018年10月18日 22時36分00
  • 記録達成事前情報のお知らせ 2018年10月18日 21時27分00
  • Wリーグ公式LINEアカウント開設! 2018年10月18日 17時22分00
  • 選手サイン入り「Wリーグ公式ビブス」を会場でゲットしよう! 2018年10月17日 15時09分00
  • 国際バスケットボール連盟 事務総長 パトリック・バウマン氏 逝去に際する Wリーグ会長 斎藤聖美 お悔やみの言葉 2018年10月14日 10時22分00
    2018年10月14日 国際バスケットボール連盟(以下、「FIBA」)事務総長 パトリック・バウマン氏が逝去されました(享年 51)。 ここに故人のご生前のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます。訃報に接し、以下のとおり、Wリーグ会長 斎藤 聖美のお悔やみの言葉をお伝えします。■斎藤 聖美コメント本日、国際バスケットボール連盟 (FIBA) 事務総長 パトリック・バウマン氏が急逝されたとの報を受けました。 あまりに突然のことで、非常な驚きとともに大きな悲しみを禁じ得ません。 この訃報に接し、心よりご冥福をお祈りいたしますとともに、ご遺族の皆様に対しお悔やみを申し上げます。 日本の女子バスケットボール界に対しても、強化・育成面において、常に温かく、かつ的確なご指導をいただきました。 Wリーグとしては、故人の生前のお心遣いに感謝し、そのご遺志を心に刻み、来たる東京オリンピック・パラリンピックに向けて リーグを通じた選手の強化・育成にこれからも一丸となって邁進してまいります。 どうか安らかにお休みください。   斎藤 聖美
  • 第20回Wリーグ開幕記者会見キャプテンコメント 2018年10月13日 19時49分00
  • Wリーグオールスター チケット販売概要のお知らせ 2018年10月12日 10時38分00
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.11 (三菱電機:古賀京子) 2018年10月10日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■三菱電機コアラーズ 古賀 京子 ヘッドコーチ コメント 昨シーズン、上位チームとの試合では惜しい試合が多く、詰めが甘くてイージーシュートのミスやターンオーバーが出てしまい、あと一歩というところで勝つことはできませんでした。そういったところが上位チームとの差だと痛感し、日頃からハイエナジーで練習に取り組んでいます。ただ、選手たちは自信を深めた部分があると感じています。負けた悔しさを忘れないように強調し、技術的な差というより、精神面で厳しくプレーできるよう追求しています。 目指すバスケットは変わらず、アグレッシブなディフェンスからトランジションを多くし、コンビネーションを活かして得点するスタイルです。個々の能力を活かしたコンビネーションプレーをつくり上げたいと思っています。 日本代表で活躍した選手たちの合流が遅れましたが、代表組不在のサマーキャンプで若手の成長が見られたのはプラスの要素。#7篠宮や#15西岡、#10見崎らは着実にステップアップしています。また新人3名(#1竹原、#2那須、#3永井)もチームに馴染んできており、昨シーズンのチーム力をベースに、期待が持てると実感しています。 代表組に関しては良い経験をさせてもらっていますし、準備期間はどのチームも同じですからあまり心配はしていません。経験してきたことをチームに還元してほしいと思っています。精神面もですが、実際のプレーについて体で表現する部分もあるでしょうし、言葉で説明できることもあるでしょう。特に、#4根本はチームでは中堅ですから、このタイミングで代表を経験し、もう一度学んだことを踏まえてチームを引っ張ってほしいですね。 また#4根本に限らず、エースの#45渡邊、キャプテンの#9小菅にも期待しています。彼女たちはプレーでチームを引っ張って、しっかりまとめてくれると思います。上位チームからの勝ち星を上乗せし、何としてもベスト4。そしてファイナルを狙いたい…具体的な目標を掲げてシーズンに臨みたいと思います。▼古賀京子HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=498&ci=69▼三菱電機コアラーズ チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=18
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.12 (トヨタ紡織:中川文一) 2018年10月10日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。ラストを飾るのはこちらのヘッドコーチ!■トヨタ紡織サンシャインラビッツ 中川 文一 ヘッドコーチ コメント 昨シーズンは上位チームに勝つことができず、課題が残りました。スキルではなく、気持ちの強さが大事。まだメンタル面で足りないところがあると感じています。ただ、開幕前の手応えは悪くなかったので、今シーズンはいかに良い状態を持続させられるか、「ベスト4を目指すんだ」という気持ちがあるかどうかが重要だと考えています。技術を教えること、それにプラスしてメンタルやモチベーションを引き上げることが、我々コーチングスタッフの仕事だと思っています。そのためにも「チーム一丸となって主体的に取り組む」ことを意識して指示しています。#11川原がキャプテンを務めますが、キャプテンシーがある選手なのでチームをまとめてくれると期待しています。 目指すバスケットは一貫しております。一番に求めるのはスピードです。そして、プレッシャーディフェンスとリバウンドの支配です。全般的に言えることですが、とにかく脚を使ったプレーをしてほしい。高さがない分、全員が脚を使ったプレーを意識すること。ディフェンスでも良いポジションを取るためには、脚を使わなければなりません。また、突っ立ったままオフェンスをやらないように、これは繰り返し指示をしています。頭では理解できているはずですし、プレーの質を上げることや脚を使ったプレーというのは、あと一歩だと思っています。 我々のチームには、スター選手はいないかもしれませんが、『チームがスター』として活躍できるバスケットに重点を置いています。応援してくださる方々への感謝を忘れず、主体性を持ってバスケットに取り組むことを継続できれば、今シーズンはきっと選手の成長した姿が見られるはずです。▼中川文一HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=499&ci=9▼トヨタ紡織サンシャインラビッツ チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=31
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.10 (山梨QB:水上豊) 2018年10月09日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■山梨クィーンビーズ 水上 豊 ヘッドコーチ コメント 昨シーズンは復帰2年目で3勝できたのは良かったと思います。勝ったのは新潟戦のみで、あと少しのところまで追い込めた試合があったにもかかわらず、勝ち切ることができなかったのは残念ですが、選手たちには自信になり「戦える」という感触を持つことができたシーズンでした。今シーズンは、そこにプラスαを加えられれば、もっと良いゲームができると感じています。 特に良かったところはディフェンスで、高さはないもののスティールを狙ったり、ダブルチームを仕掛けたり、積極的なプレーが奏功して上手く行った部分がありました。そこをいかにグレードアップできるかが重要で、「ディフェンスから仕掛けられるチームを目指そう」という指示を徹底してきたつもりです。後はオフェンス。点を取ることが難しかったので、今シーズンはトランジションの切り替え、ポゼッションゲームに重点を置き、積極的に点を取りに行きたいと思っています。60点台から70点、80点と上乗せできるチームを目指します。その点は、プレシーズンゲームで上位チームの胸を借りることができたのは良かったと思います。 期待している選手は#0内堀。昨シーズンはポイントガードでしたが、今シーズンはシューティングガードとして、数字を残してくれると思いますし、2ガードでの起用も考えています。ベテランの藤井が抜けた穴を十分に埋めてくれるでしょう。他にも、精神的な支柱となるキャプテンの#18岡、#23横井の存在もあって、昨シーズン以上に団結力は高まっています。加えて、スポンサーや山梨県を始めとする行政とのつながりも年々良い方向に向かっていて、練習環境や栄養面など、改善されたことがいくつもありました。地元の後押しを受けて、モチベーションは上がっています。感謝の気持ちを忘れず、精一杯のプレーで恩返ししたいと思います。▼水上 豊HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=503&ci=72▼山梨クィーンビーズ チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=16
  • 開幕記者会見および創設20周年記念式典「バスケットLIVE」で生中継! 2018年10月09日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。既報の通り、Wリーグでは第20回大会よりWリーグの一部試合を「バスケットLIVE」でもご覧いただけることとなりました。つきましては、レギュラーシーズンの配信試合が決定しましたのでお知らせいたします。さらに、記念すべき初回の中継として、10月12日(金)に行なわれる「開幕記者会見&Wリーグ20周年記念式典」を配信いたします。開幕に先立ち、全チームのキャプテンが一同に会し、今シーズンの意気込み等を披露します。ぜひお楽しみに!レギュラーシーズンの全配信試合は添付PDFをご覧ください。バスケットLIVEについてはこちら
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.9 (JX-ENEOS:佐藤清美) 2018年10月09日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■JX-ENEOSサンフラワーズ 佐藤 清美 ヘッドコーチ コメント 昨シーズンはプレーオフが一発勝負になり、どのチームにも優勝のチャンスがありましたが、そこは皇后杯と同じ気持ちで臨みました。選手たちには経験がありますから、良い結果で終わることができました。シーズン全般を通して満足しています。レギュラーメンバーだけでなく、これまでプレータイムが少なかった選手たちの出場機会も増え、若手の成長も感じることができました。 もちろんそれを意図した起用法でしたし、今シーズンはさらに若手の出場時間を増やさなければなりません。苦しい展開になる試合があるかもしれませんが、そこは我慢してでも若手を起用しようと思っています。特に#33梅沢のところは、(昨季#21)大崎が抜けますから、「覚悟して起用する」ことになります。これまでは#0吉田、(#21)大崎、#10渡嘉敷に頼る場面がありましたが、できるだけ彼女たちの負担を軽減できるよう、若手の成長に期待しています。 目指すバスケットは従来通り、プレッシャーディフェンスからスピードを生かしたオフェンスで得点するスタイル。(#21)大崎が抜けたところは変更しなければなりませんが、様々な大会を通し成長した#52宮澤が3Pシューターとして自信をつけ、安定感を増していることは心強く感じています。日本代表メンバーが戻ったところで、最終調整に入りますが、心配な点は日本代表とチームとでは役割が違うこと。また、私達のプレイスタイルが分析されている中でも、勝利を目指さなければなりません。 そして、力のあるチームが増えていますから、昨シーズンのような展開になるとは考えていません。いかに最後まで我々が目指すバスケットを遂行できるか、選手たちが自分の役割を徹底できるが重要になると考えています。今シーズンも“二冠”を目標に頑張りたいと思います。▼佐藤清美HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=493&ci=57▼JX-ENEOSサンフラワーズ チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=8
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.7 (デンソー:小嶋裕二三) 2018年10月08日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■デンソーアイリス 小嶋 裕二三 ヘッドコーチ コメント 若手が増え、どうなるか不安を感じながらの昨シーズンでした。目標は「もう一つ上」に置いていましたが、結果的には上出来だったと思います。「どうなるか不安」な部分が良い方向に行ったという印象ですし、チーム全体に(しばらくファイナルから離れており)そろそろ頑張らなければ、という危機感があったと感じています。だからこそ、上級生たちが気を遣いながら、下級生の力を引き出す雰囲気づくりをしてくれたのだと思います。 今シーズンは目標にいかに近づくかがテーマです。日本代表活動で選手が抜け、練習など制約はありますが、残ったメンバーは「自分たちができる努力」を続け、日本代表組は「違った次元での経験や努力」をしてきたわけです。それらが融合し、互いのプラスになるようにしようと話し合ってきましたし、そうなってくれると確信しています。ただ、コンディションという意味で、開幕時点で同じスタートを切れるかどうかは難しいかも知れません。チームとして、できる限り良いスタートが切れるようにしたいと思っています。 今シーズンは、オフェンスもディフェンスも、いろいろ新しいことをやっている段階で、これまでとは違うバスケットが披露できればと思っています。若手が力をつけ、上級生が若手を引っ張ってくれたという昨シーズンの好感触があったからで、ベースの部分は確実に一段階上がっていますから、選手個々の経験値が上がった分期待があります。 そういう意味も含め、今シーズンは#15稲井と#12赤穂さくらと#88赤穂ひまわりの成長曲線が、もっと右肩上がりの急カーブを描いて欲しいですね。チームを代表するのはもちろんのこと、リーグを代表するような選手として力を発揮して欲しい。大黒柱の#8高田を超える活躍をし、若手も成長していると注目されるようになれば、チームの目標に到達できる、そう思っています。▼小嶋裕二三HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=494&ci=49▼デンソーアイリス チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=12
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.8 (日立ハイテク:藪内夏美) 2018年10月08日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■日立ハイテククーガーズ 藪内 夏美 ヘッドコーチ コメント 昨シーズンは2ケタの勝ち星を目標に掲げ、結果は13勝。シャンソン(1勝)、三菱電機(2勝)の上位チームから3勝を上げることができ、選手はもちろん、チーム全体が自信を得られたシーズンでした。特に、開幕戦(シャンソン)に照準を合わせ、良いコンディショニングでさまざまな準備をし、選手たちも意識していた試合でした。その試合で成果を発揮でき、シーズンを戦う上で手応えを感じられたのが良かったと思います。 今シーズンは昨シーズンのバスケットをベース、良かったところをもっと引き出せるようにしなければなりません。そのひとつが「ディフェンスから仕掛ける」チームづくりで、マンツーマンを基本に、ゾーンディフェンス、プレスディフェンスを織まぜながら、上位チームに挑んでいきたいと思います。 シーズン前、私が日本代表活動(Bチームのヘッドコーチ)のため、長くチームを離れていました。その点は不安材料になりかねないところでしたが、石川コーチを始めスタッフたちと連絡を取り合うことで、今シーズンの方向性などしっかり共有できたと思います。昨シーズンを上回る成績、「6位以上」を目標に据え、良い準備ができたのではないでしょうか。それに、私自身が日本代表活動で得た経験をチームにフィードバックするように努めています。 例えば、日本の女子バスケットが国際大会で結果を残している、“走り勝つバスケット”で勝負したいという考え方もそう。昨シーズンは細かなルールを決めたセットプレーも使いましたが、その前にフィジカルを前面に押し出しながら、シンプルなバスケットをやり切ることが大切です。今シーズンは、#13鶴見のアグレッシブなゲームメイクを核に、#9鈴木や#21ヌンイラがチームを引っ張ってくれるでしょう。今年もまた、楽しみなシーズンになると確信しています。▼藪内夏美HC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=500&ci=56▼日立ハイテククーガーズ チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=26
  • 第20回Wリーグ HCインタビュー vol.5 (トヨタ自動車:イヴァン・トリノス・ガルシア) 2018年10月07日 00時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。Wリーグ開幕企画として、全12チームのヘッドコーチへ独占インタビューを敢行!来たるシーズンに向けての意気込みや、現時点でのチーム状況に迫りました。■トヨタ自動車アンテロープス イヴァン・トリノス・ガルシア ヘッドコーチ コメント まずは、今シーズンより、トヨタ自動車アンテロープスのヘッドコーチに就任できたことをとても嬉しく思っています。以前よりWリーグに関しては、とても興味を持っていました。20年も続いている最高峰のリーグで日本人選手が成長しており、女子日本代表が現在のように世界レベルを維持できているのは、この素晴らしいシステムがあるからでしょう。もちろん、コーチとしての視点だけではなく、ファンの一人としても魅力的なリーグだと思っていました。 すべてのチームにとっては特別な期間(シーズン)が始まります。どこのチームにも優勝を狙えるチャンスはあると思いますから、私たちも油断をせず、強く、ハードな練習をしています。今までよりももっと良いシーズンになるよう、全力を尽くす努力が必要だと感じていたからです。選手たちのハードワークにはとても満足しています。私自身、少しずつですが選手たちのことを理解し、また選手は現在行っている練習に少しずつ馴染んできていると感じています。チーム全体に大きな変化があり(さらに時間は必要ですが)、選手たちのハードワークや意欲を日々感じています。 私が目指すのは、観戦に訪れた皆さんが、選手たちのハードワークを誇りに持ってもらえるようなバスケットです。私たちは、世界的に有名な企業を代表し試合に挑んでいるという気持ちを持ってプレーをします。私たちのプレーで皆さんを驚かすことができる魅力あるバスケットを披露したいと思っています。期待できる選手がとてもたくさんいますし、全員がもっと上達できるようにサポートしていきます。シーズン終了後、チーム全員が上達していることには間違いありませんが、私が本当に望んでいるのは、日々の練習で成果を出し、強い団結のあるチームをつくっていくことです。▼イヴァン・トリノス・ガルシアHC プロフィールhttp://www.wjbl.org/headcoach/?rs=495&ci=74▼トヨタ自動車アンテロープス チーム情報http://www.wjbl.org/team/?bid=13