• Wリーグ 三井不動産オールスター in TOKYO チケット販売概要 2017年09月15日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、この度2017年12月16日(土)に開催される『Wリーグ 三井不動産オールスター in TOKYO』のチケット販売概要が下記の通り決定しましたので、別紙の通りお知らせいたします。全選手サイン入りプログラム+Tシャツ他グッズセット付きのP席や、話題のイベント、「Wリーグ ハーフタイムスペシャルコラボレーションイベントProduced by 東京ガールズコレクション」を上から観下せるステージ裏指定席など、多様なチケットカテゴリーをご用意させていただきました。チケット販売は 2017年9月23日(土) 10:00〜 !!たくさんのお客様のご来場をお待ちしております!!
  • インターネット放送「W−TV」放送開始について 2017年09月05日 15時00分00
    いつもWリーグに温かいご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、Wリーグでは2017年10月7日(土)に開幕する「第19回Wリーグ」におきまして、公式戦全試合をインターネット放送「W-TV」にて無料LIVE配信いたしますのでご案内申し上げます。「W-TV」はWリーグの公式ホームページより、パソコンやスマートフォンなどから、視聴することができる動画配信サービスです。またLIVE配信だけでなくVOD配信も行います。LIVEで観られなかった試合もご観戦いただけます。この取り組みは、各試合会場にお越しになれない皆様にも、手軽に国内最高峰のプレーをご覧いただき、より多くの皆様にWリーグを知っていただくことを目的としております。詳細は添付資料をご覧ください。全試合放送元年となる第19回Wリーグは10月7日(土)開幕!今シーズンも全国各地で開催します。お近くの試合は是非とも会場で生観戦を!それ以外の試合は「W-TV」で是非ご覧ください!
  • Wリーグ公式 Twitterアカウント開設のご案内 2017年09月01日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、当リーグでは、2017年10月7日(土)に開幕する「第19回Wリーグ」に先立ちまして、Twitter上に公式アカウントを開設し、9月4日(月)から正式に運用を開始いたします。 WリーグTwitter公式アカウント → @wjbl_officialTwitterアカウントを既にお持ちの方は、ぜひフォローをお願いするとともに積極的なリツイート等でWリーグの情報拡散にご協力お願いいたします!
  • 「Wリーグ 三井不動産オールスター2017-18 in TOKYO」開催! 2017年08月31日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、この度来る2017年12月16日(土)に「Wリーグ 三井不動産オールスター2017-18 in TOKYO」の開催が別紙の通り決定いたしましたのでご案内申し上げます。過去2年における新潟での開催を受けて、いよいよ満を持しての東京開催となります。見事アジア3連覇を果たした日本代表選手「AKATSUKI FIVE」のメンバーら国内のトップ選手が一堂に会する年に一度のプレミアムなイベントとなります。 また、同イベント内におきましては「東京ガールズコレクション 2017 A/W」様とのコラボレーションイベントも合わせて行わせていただきます。常に日本のガールズカルチャーを国内および世界に発信し続けるTGCと、世界を目指す国内トップアスリートとの異業種融合は必見です。チケット情報等の詳細は、追ってご案内させていただきます。ご期待ください!
  • 第19回Wリーグ 最終エントリーの発表 2017年08月31日 15時00分00
    第19回Wリーグについて、各チームの陣容が別紙の通りとなりましたのでお知らせします。なお、今季より選手の登録規程変更に伴い、5月末の第1次締切と、8月末の第2次締切の2段階でエントリーを受けつけました。第19回Wリーグの10月7日(土)開幕。レギュラーシーズンは3回戦総当たりを行い、上位8チームがプレーオフ(一発勝負)へ臨み、秋田県でのクォーターファイナル、大阪府開催のセミファイナル・ファイナルへと続きます。熱い戦いに是非ともご期待ください。
  • 第19回Wリーグ レギュラーシーズンの「日程/結果」ページを更新 2017年07月31日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、大変遅くなりましたが、公式HP上の「日程/結果」ページを第19回(2017年−2018年)仕様に更新いたしました。http://www.wjbl.org/schedule_result/「AKATSUKI FIVE」アジア3連覇の余韻冷めやらぬ中ですが、舞台はいよいよWリーグに移ります。代表選手同士のプライドがぶつかるリーグ戦にもご期待ください。「アジア最強の戦士たちが激突する!」 第19回Wリーグは10月7日(土)開幕を迎えます。↓PDF版のレギュラーシーズンの日程はこちらを参照ください。試合日程(PDF)あなたの町の近くでも試合が開催されるかもしれません。 是非とも会場にお越しいただけますようお願い申し上げます。【お詫び】以下の対戦カードは開催地の都合上、試合時間が現時点で未定となっております。確定次第更新させていただきますのでご了承ください。2018年1月20日(土)東京羽田 VS アイシンAW2018年1月21日(日)東京羽田 VS アイシンAW※会場は両日ともに群馬県前橋市ヤマト市民体育館前橋です。
  • 【レポート】「AKATSUKI FIVE」バスケットボール女子日本代表チームFIBA女子アジアカップ2017 優勝記者会見 2017年07月31日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて、先日インド・バンガロールにて開催された「FIBA女子アジアカップ2017」においてWリーグの精鋭を擁した「AKATSUKI FIVE」バスケットボール女子日本代表チームが見事優勝。同大会の3連覇を達成し(史上初)、来年の「FIBA女子バスケットボールワールドカップ2018」の出場権を獲得しました。これを受けて昨日7月30日(月)に帰国記者会見が行われましたのでレポートいたします。_____________________________________________________開催日:平成29年7月30日(月)会場:グランドプリンスホテル新高輪 冒頭に公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA)田中 道博専務理事より、選手スタッフへの労いに加え、各スポンサー及び選手が所属する各Wリーグチームへの謝辞が述べられました。また東野JBA技術委員長は、優勝の要因として、大会にチームのピークを持ってきたトム・ホーバスHCの手腕と、日替わりにスターが台頭した「チーム力」をキーワードに挙げました。併せて、自身の誕生日に3連覇を果たす形となった三屋 裕子JBA会長のコメントも合わせて紹介された。「どこよりも準備した。準備の中に答えがあった。(トム・ホーバスHC)」トム・ホーバスHCは同大会を振り返り、3か月半の長きにわたり行った代表合宿での成果を上げた。大会をシミュレイトしながら多くのゲームをチームとして経験したことで、日々相手が変わる大会本番でその準備・経験をもとにした「答え」が結構あったと振り返る。「ターンオーバーが少なかった。そして大会を通じたアシストランキングの上位に藤岡、吉田、町田の3人が入っている。こんなことは見たことがない。これがチームです。わがままな選手はこのチームにはいない。本当にみんなにありがとうと言いたい。キツかったけど楽しかった。最後の勝利の瞬間のみんなの顔も忘れない。最高だった。ありがとうございました。」「これでスタートラインに立てた。これからもバスケットボールをメジャーに。(吉田亜沙美キャプテン)」決勝、準決勝のコート上にキャプテンの姿はなかった。それでもその圧倒的な存在感とキャプテンシーでチームを一つにまとめたのは彼女の力に他ならない。「アジア3連覇がかかっていたが連覇するというよりは、目の前の試合を一つずつ戦いました。これでようやくスタートラインに立てたと思うので、ワールドカップ、オリンピックにもつながっていくと思います。たくさんのご声援本当にありがとうございました。」冒頭のキャプテンとしてもコメントでは気丈にコメントを述べていたが、質疑応答で「決勝戦での腕に書いた#12」の件に質問が及ぶと、感情を抑えることができなかった。発案したのはこれまでも代表で苦楽を共にしてきた#8高田真希(デンソーアイリス)。「試合には出られなくても、これまでこのチームを支えてきたのはリュウさんだから。」と、まさにTEAM一丸を体現する裏エピソードを披露。涙ぐむキャプテンに記者がコメントを求めると、少々申し訳なさそうにこう答えた。「(腕の#12に)気づくのが遅くて・・・泣笑」記者会見会場が温かい笑いに包まれた。以下、全選手のコメント抜粋(返答順)#1 藤岡 麻菜美(JX-ENEOSサンフラワーズ)「初めてのフル代表の試合で緊張しましたが、リュウさん(吉田選手)が何でも聞いていいと言ってくれたので安心してプレーすることができました。」#52 宮澤 夕貴(JX-ENEOSサンフラワーズ)「(同学年の藤岡選手とのコンビは?)同じチームなのでそこは信じあって自信を持ってプレーしていました。国際大会の舞台でこれだけ3Pを決めることができたことは自信になりました。」#13 町田 瑠唯(富士通レッドウェーブ)「(大活躍の決勝戦に対して)絶対勝ちたいという気持ちが強かったです。それまでは自信を持ってプレーできていなかったので悔いが残らないように思い切りやりました。2ガードの経験ができたことも大きかった。」#22 河村 美幸(シャンソン化粧品シャンソンVマジック)「ケガから復帰したばかりで、初めは自分のプレーに自信がなかったが、HCから自信を持って自分のプレーをするように言われていました。インサイド以外のプレーも今後活かしていければと思います」#39 赤穂 さくら(デンソーアイリス)「プレータイムの大小は関係なくチーム一丸となって戦えた。このチームで戦えてよかったです。ベンチも楽しかったですし、先輩もとても優しかったです(場内爆笑)。」#8 高田 真希(デンソーアイリス)「ケガ明けの不安はあったが最低限の仕事はできた。若い選手が今回の試合を通じて成長してくれた。みんながそれぞれの役割を果たしてくれた。頼もしかった。」#6 大崎 佑圭(JX-ENEOSサンフラワーズ)「アジア選手権は三大会とも出場したが、今回が一番勝つことの難しさを感じた痛感した大会でした。特に今大会はオーストラリアに勝っての優勝なので非常にうれしいです。ブザーが鳴った瞬間はリバウンドを追っていて気づきませんでした(笑)」#20 近藤 楓(トヨタ自動車アンテロープス)「(先発メンバーへのプレッシャーは)あまり意識はしていなかったが、スタートの時はチームの流れを作れるように試行錯誤しながらやっていました。とにかく気持ちを前面にして戦いました。」#30 馬瓜 エブリン(トヨタ自動車アンテロープス)「U19代表で活躍する妹(馬瓜ステファニー/トヨタ自動車アンテロープス)たちの姿はこちらでもリアルタイムで観ていましたし、刺激になっていました。大会に入ってからは自信を持ってプレーできたのでよかったです。」#7 水島 沙紀(トヨタ自動車アンテロープス)「ずっと不調続きで、決勝も前半は良くなくて、それでもHCが最後まで信じて使ってくれた結果です。あんなに3Pが入ったのは初めてですね。自信になりました。試合が終わった瞬間は私もわかりませんでした。」#0 長岡 萌映子(トヨタ自動車アンテロープス)「(大会ベスト5に選ばれて)素直にうれしいです。リオでの悔しい思いもあったので。気迫を前面に出すのは自分のスタイルなのでそれが伝わったのであれば嬉しい。同期である(宮澤、藤岡)3人はジュニアから一緒だったので共に戦えてうれしかったです。」_______________________________代表での成長を糧に、いざWリーグへリオでの経験値は継承しつつ、さらにそこから成長しようとするチームとしての向上心が、若手の台頭・活躍につながりました。三連覇達成への大きな要因はここにあるといってもよいでしょう。中でも長岡、藤岡、宮澤といった、リオでは力を発揮できなかった同世代の成長は、代表チームの層をさらに厚くしたに違いないでしょう。さて、今シーズンの代表活動はいったん一区切り。選手たちはわずかな休息ののち、各々のチームに帰り、今度はその選手同士が激突するWリーグにその戦いの場を移します。共に戦った仲間だからこそ、お互いに負けられない。そんな意地と意地がぶつかり合う瞬間を今度はWリーグの舞台で見せてくれることを大いに期待しましょう。「アジア最強の戦士たちが激突する!」第19回Wリーグは10月7日(土)開幕を迎えます。あなたの町の近くでも試合が開催されるかもしれません。是非とも会場にお越しいただけますようお願い申し上げます。↓レギュラーシーズンの日程はこちらを参照ください。http://www.wjbl.org/schedule_result/
  • 「スタジアム&アリーナ2017」に後援いたします。 2017年07月25日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さて一般社団法人バスケットボール女子日本リーグでは、2017年9月12日(火)より幕張メッセにて開催されるイベント「スタジアム&アリーナ2017」を後援いたします。同イベントはスタジアム・アリーナの改革推進に向けた日本唯一の施設・設備サービスの専門展&カンファレンスです。■イベント名称:「スタジアム&アリーナ2017」■会期:2017年9月12日(火)〜9月14日(木)■会場:幕張メッセ■主催:ALAD Limited-part of Hemming Group(英国)■共催:株式会社コングレ/株式会社スペースメディアジャパン尚、同イベントへの入場は無料(事前登録制)となっております。イベントに関する詳細は以下の公式ホームページよりご参照ください。公式HP スタジアム&アリーナ2017公式サイト
  • 【報告】今年も開催!WJBL愛知県クリニック2017 2017年07月24日 15時00分00
    【報告】今年も開催!WJBL愛知県クリニック2017いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。さてWリーグでは、先日7月22日(土)に愛知県においてクリニックを開催いたしました。この「WJBLクリニック」はバスケットボールの普及・地域振興・強化・国際競技力の向上を狙い、かつてWリーグや日本代表チームで活躍したOG選手たちや、現役で活躍する選手およびコーチ陣が直接指導を行うバスケットボールクリニックです。今回開催地となった愛知県にはWリーグ所属チームが5チームあることもあり、ここ数年では恒例行事として定着しております。当日は愛知県ジュニア連盟所属チームの選手総勢107名が参加いたしました。たくさんのご参加誠にありがとうございました。開催日:平成29年7月22日(土)会場:三菱電機体育館参加コーチ・選手トヨタ自動車:久手堅サポートコーチ、ヒル 理奈選手、脇 梨奈乃選手デンソー:佐藤アシスタントコーチ、伊集 南選手、畠中 春香選手三菱電機:平田アシスタントコーチ、根本 葉瑠乃選手、見崎 南美選手 アイシンAW:小堺 みさきアシスタントコーチ、酒井 彩等選手、コナテ カディジャ選手トヨタ紡織:佐藤GM、坂本 美樹選手、加藤 臨選手
  • 【報告】サマーキャンプ2017in静岡を開催いたしました 2017年07月19日 15時00分00
    いつもWリーグに熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。サマーキャンプ2017は7月15日(土)〜17日(月)の3日間、静岡県草薙総合運動競技場体育館(このはなアリーナ)にて、当初の予定通り開催いたしましたことをご報告いたします。■参加チームリーグ所属全12チーム※FIBAアジア選手権、U19代表選に参加する20名は不参加。■試合結果4勝1敗   JX-ENEOS3勝0敗   シャンソン化粧品3勝1敗   富士通3勝2敗   トヨタ紡織2勝1敗1分 日立ハイテク2勝2敗   デンソー・東京羽田1勝3敗1分 アイシンAW2勝3敗   三菱電機1勝2敗   トヨタ自動車1勝3敗   山梨0勝4敗   新潟※チーム毎に試合数が異なります■観客動員数(概数)全日程計  4,300人(3日間)※昨年実績 2,500人(4日間)前年比   172%■その他主な実施イベント「WJBLクリニック」7月15日(土)16日(日)「全選手研修会」7月15日(土)「トレーナー部会」7月15日(土)「審判研修会」7月15日(土)16日(日)17日(月)■インターネット動画配信について全試合 無料LIVE&VOD動画テスト配信を実施詳細についてはこちらを参照ください。http://www.wjbl.org/topics/detail.html?id=1283なおVODは2018年のサマーキャンプまでの期間、全試合を何度でもご覧いただけます。10月のリーグ戦開幕まで是非とも各チームの試合をチェックしてみてください。試合結果、BOXスコア、VOD配信ページはこちらを参照ください。http://www.wjbl.org/summer_camp/summer_camp_2017/さて、各チームは、このキャンプで得た経験や課題を持ち帰り、10月7日(土)から開幕するリーグ戦へ準備をして参ります。熱い戦いに是非ともご期待ください。なおこのサマーキャンプは独立行政法人日本スポーツ振興センターの「競技強化支援助成事業」として行われました。
  • 第19回Wリーグ 新人選手アンケート vol.35 (JX-ENEOS?) 2017年07月13日 15時00分00
    【JX-ENEOSサンフラワーズ】#33 梅沢 カディシャ 樹奈(ウメザワ カディシャ ジュナ/コートネーム:ジュナ)桜花学園高校出身  188cm/C──バスケットボールを始めたきっかけは?中学の時バスケ部に入る友達が多かったので、友達の多いバスケ部を選びました。──コートネームの由来は?本名のままが合っていると言われ、そのまま本名の「ジュナ」になりました。──憧れの選手または目標とする選手は?渡嘉敷来夢 選手、大崎佑圭 選手(JX-ENEOSサンフラワーズ所属)⇒同じポジションでお手本になるプレーがとても多いからです。──心に残っている1曲は?「ライバル」湘南乃風⇒3年生の時のウインターカップで「絶対に負けない」という気持ちで毎試合聞いていた曲です。決勝の前は更衣室で全員で聞いたことが印象強く残っています。
  • 第19回Wリーグ 新人選手アンケート vol.34 (JX-ENEOS?) 2017年07月13日 15時00分00
    【JX-ENEOSサンフラワーズ】#7 林 咲希(ハヤシ サキ/コートネーム:キキ)白鷗大学出身  172cm/GF──バスケットボールを始めたきっかけは?父がミニバスのコーチをしていて、姉2人もバスケットをやっていたので自然な流れでミニバスから始めました。──コートネームの由来は?名字の「林」が「木」2本なので「キキ」になりました。──憧れの選手または目標とする選手は?アレン・アイバーソン()⇒1on1のスキル(クロスオーバー)が印象に残っています。──心に残っている1曲は?「歩み」RAM WIRE⇒大学時代によく聞いていて、苦しいときに後押ししてくれた曲です。
  • 第19回Wリーグ 新人選手アンケート vol.31 (トヨタ自動車?) 2017年07月12日 15時00分00
    【トヨタ自動車アンテロープス】#15 安間 志織(ヤスマ シオリ/コートネーム:レン)拓殖大学出身  161cm/G──バスケットボールを始めたきっかけは?姉の影響で、私もバスケットボールに興味を持ったため。──コートネームの由来は?レボリューション(Revolution):信念を持ち、進化(成長)し続ける選手となるように。──憧れの選手または目標とする選手は?アンドレス・イニエスタ・ルハン 選手(サッカー:バルセロナ)⇒ボールのコントロールの技術が優れており、特にパス能力はすごいと思います。他競技選手ではありますが、憧れています。──心に残っている1曲は?「For the future」平井 大⇒つらいなと感じてしまったときに聞くと元気になれる曲です。
  • 第19回Wリーグ 新人選手アンケート vol.32 (トヨタ自動車?) 2017年07月12日 15時00分00
    #33 馬瓜 ステファニー(マウリ ステファニー/コートネーム:ステ)桜花学園高校出身  181cm/PF──バスケットボールを始めたきっかけは?姉がはじめていたミニバスについていき楽しそうだと思い始めたのがきっかけです。──コートネームの由来は?本名がステファニーで呼びやすいので“ステ”と思われがちですが、元々の意味は王位になる!一番になるという意味合いがあります。──憧れの選手または目標とする選手は?レブロン・ジェームス 選手(NBA:クリーブランド・キャバリアーズ)⇒シュート、パス、ドリブル、どのプレイも魅力的で最高のパフォーマンスをするために常に努力をし続けているから。自分にうぬぼれずできるNBA選手はレブロン・ジェームスしかいないと思うから。──心に残っている1曲は?「ライバル」湘南乃風⇒高校3年生のウィンターカップ前に私が同期のみんなのために作ったモチベーションビデオに使った思い出の曲。特に「やるしかねぇ。あいつの100倍」の部分が好きです。ウィンターカップの応援歌としても歌ってくれ、励まされた。
  • 第19回Wリーグ 新人選手アンケート vol.33 (トヨタ自動車?) 2017年07月12日 15時00分00
    【トヨタ自動車アンテロープス】#35 ヒル 理奈(ヒル リナ/コートネーム:リナ)ルイジアナ州大学(LSU)出身  171cm/G──バスケットボールを始めたきっかけは?友人に誘われて始めました。──コートネームの由来は?本名の理奈→私の名前の"理"には、物事の筋道やおさめる、という意味があります。 "何事にも真っ直ぐ立ち向かい、自分の選んだ道を貫き通せるように" と名付けられたため、それを成し遂げたいと思い、RINAをコートネームとしました。──憧れの選手または目標とする選手は?Temeka Johnson(元WNBA選手)⇒一人の人としてもとてもリスペクトしています。PGとしてのコートでのリーダーシップは見習うところだらけです。今は現役を引退していますが、現役時代の彼女のプレースタイルもとても好きです。大学の卒業生でもあり、私たちのレベルアップ向上のために練習に参加してくれたり、個人のワークアウトを行ってくれたりと、彼女の器の大きさや謙虚さを尊敬しています。彼女のCompetitive spirit(競技心)とハードワークは群を抜いていると思ます。──心に残っている1曲は?「Lose yourself」Eminem⇒心に残っているという曲というより、試合前に必ず聞くパンプアップソングです。